デュアルキャリア

その挑戦が
あなたを強くする、
「デュアルキャリア」
という働き方

仕事も、好きなことも、
どちらかを選ぶ必要はない。
エコ・プランは、
「両方やる」という選択を応援します。
それが、エコ・プランのデュアルキャリアです。
どちらも自分らしく続けることを
大切にしています。

なぜ、両立を応援するのか?

好きなことに本気で向き合う経験は、
人としての強さや深さをつくると
考えているからです。

  • 目標に向かって努力する力
  • チームで成果を出す力
  • 自分を律する力

そのすべてが、仕事にも活きていきます。
だから私たちは、“仕事以外の挑戦”も、
成長の一部だと考えています。

仕事も、好きも、
本気で向き合う人たち

  • 第1営業部気分爽快1課
    営業職

    R.T(入社3年目)

    国語教育学科 出身

  • 第1営業部気分爽快2課
    営業職

    K.A(入社9年目)

    法学部法律学科 出身

「好き」を続けられるって、
実はすごいこと。

「部活、引退したら終わりだと思ってた。」
エコ・プランに入社して、そう思っていた自分を少し後悔しました。サッカー、バスケ、野球、将棋─。ここでは多くの社員が、仕事をしながら本気で競技や趣味に取り組んでいます。たとえば平日は現場で汗を流し、土日はユニフォームに着替えて試合へ。仕事の合間に将棋の研究をして、団体戦に出場する社員もいます。

働きながら「好き」を続けるのって、実はけっこうレア。でも、エコ・プランではそれが“普通”なんです。スケジュールも、チームの応援も、全部が両立を前提につくられている。
「こんな会社、あるんだ」─そう感じたら、もう一歩踏み込んでみてください。ここには、あなたの「やってみたい」を後押ししてくれる仲間と環境があります。

両立するうえで、
一番大変なことは何ですか?

K.Aある意味仕事もバスケも重なっている部分が大きいので、むしろやりやすいです。バスケで絡みがある社員と仕事を一緒に行う事もありますので、両立というよりは、一体型です。

R.T仕事と競技の両方で結果を出すために、限られた時間をどう使うかを考え続けることです。日々優先順位を整理しながら行動することで、どちらにも真剣に向き合えるよう努めています。

体力的にきついと
感じることはありますか?

K.A私は選手ではないので、体力的にきついなと感じる部分はありませんが、選手たちを見ていると定時まで仕事をしてその後バスケをしている姿を見るとやる気あるなと感じます。

R.T忙しい時期は大変だと感じることもありますが、仲間や会社の支えがあるからこそ競技を続けることができています。体力だけでなく、継続する力や粘り強さも身についたと感じています。

  • 技術推進課
    事務職

    K.F(入社1年目)

    現代社会学部
    現代社会学科 出身

  • 第3営業部気分爽快2課
    営業職

    Y.C(入社9年目)

    法学部政治学科 出身

仕事も部活も、
どっちも“自分”でいたいから。

ひとつの役割に自分を閉じ込めたくない。そんなふうに感じたことはありませんか?
「仕事人間」「部活人間」じゃなくて、どちらも大事にしたい。
エコ・プランには、そんな想いを持って働いている人がたくさんいます。

「部活で得た集中力や体力が、現場でも活かされていると感じます」「仕事でも結果を出すことで、部活にも自信を持って取り組めるんです」─ある若手社員の言葉です。
それぞれのフィールドで得た学びが、自然ともう一方にも活きてくる。どちらかを“我慢する”んじゃなくて、どちらも持っているからこそ、成長できる。
エコ・プランは、そんな“自分らしい働き方”を応援してくれる会社です。

入社前と入社後で、
ギャップはありましたか?

K.Fギャップはなく、想像以上に相談しやすい環境でした。先輩方が丁寧に指導してくださり、分からないことも気軽に相談できたおかげで安心して業務を習得することができました。

Y.C人材紹介会社の縁で事前に話を聞いていたためギャップはなく、想像以上に相談しやすい環境でした。2年目に誘われて初心者から入部した将棋部では、現在初段を目指してコツコツ努力しています。

この環境だからこそ
得られた成長は何ですか?

K.F業務を通じて報連相の大切さを学びました。困った時に早めに相談することで業務がスムーズに進むようになり、社会人としての成長を実感しています。

Y.C約50名いる将棋部はエンジニアが多く、部活での交流のおかげで仕事の依頼もスムーズになりました。他部署との関係が深まったことで業務がやりやすくなり、成長スピードも上がっています。

  • 杉並CK課
    エンジニア

    Y.H(入社2年目)

    スポーツ学部
    スポーツ学科 出身

  • 杉並CK課
    エンジニア

    K.Y(入社14年目)

    経済学部経営学科 出身

応援し合える職場って、
意外とアツい。

部活の試合当日、ユニフォーム姿の自分を、職場の先輩が応援に来てくれた。SNSで社員が活躍する姿をシェアしてくれた。
─そんな「会社の人が味方でいてくれる」経験が、エコ・プランでは日常的にあります。

応援し合える関係って、ただ仲がいいだけじゃありません。本気で頑張る人をリスペクトする文化があるからこそ生まれる空気です。現役プレーヤーとして挑戦を続ける人、家庭を持ちながら指導者としてチームを支える人。どんな関わり方でもOK。自分の「今のかたち」を大切にしながら、周りとつながれるのがエコ・プランの魅力です。
誰かが頑張ってる姿に、自分も背中を押される。そんな連鎖が、会社全体の活力にもつながっています。

周りの社員の理解って
実際どうですか?

Y.H周りの社員はとても理解があり、両立しやすい環境です。 試合や練習の日程もお互いに配慮し協力し合えているため、安心して競技に取り組めています。 日頃からコミュニケーションが取りやすく雰囲気も良いため、仕事・サッカーの双方で素晴らしいチームワークを感じています。

K.Y私自身、仕事と部活を両立してきましたが、社内には部活OBの社員が多く、両立の大変さや魅力をみんながよく知っています。だからこそ、現場でも自然と助け合う風土が根付いていると感じます。大会や練習のスケジュールもチーム全体でサポートし、バックアップ体制を整えています。また、仕事面だけでなく、部活面の調子も相談に乗ってくれます。

両立していて
「よかった」と思う瞬間は?

Y.H仕事とサッカーの両方に全力で取り組めることが一番の魅力です。仕事で培った責任感やチームワークをサッカーでも活かすことができ、逆にサッカーで得た経験を仕事にも活かせています。同じ会社の仲間と一緒に目標へ向かって頑張れる環境があるので、両立できて本当に良かったと感じています。

K.Y部活という共通点を通じて、普段の業務では関わらない他拠点や他部署のメンバーと深く交流できることです。顔の見える関係ができると、いざ仕事で連携する際も驚くほどスムーズに話が進みます。それと、メンバーの活躍している姿を見ると嬉しいですね。

  • 多摩CS2課
    エンジニア

    T.M(入社2年目)

    国際経営学科 出身

  • 第3営業部気分爽快2課
    営業職

    T.S(入社11年目)

    法学部法律学科 出身

自分の“好き”を、
諦めなくていい社会人へ。

「働いたら、好きなことは封印しなきゃいけない」って思ってた。でも、ここではそうじゃない。むしろ「やってるからこそ、仕事も伸びるよね」っていうのがエコ・プランのスタンス。

もちろん、全部がラクってわけじゃない。練習後に書類をまとめたり、試合前に現場に出たり、スケジュール管理は大変。だけど、だからこそ「自分で選んでる感」があるんです。自分の時間をどう使うか、どこまで頑張るかを自分で決められる。それって、なんだかんだ、自分の“好き”に正直でいられるのは気持ちいい働き方だと思います。

働くことも、挑戦することも、
ぜんぶ“自分のため”にできる場所。
それがエコ・プランのデュアルキャリアです。

試合や大会があるときは、
仕事はどうしていますか?

T.M周囲の協力のもと野球と仕事を両立しています。大会前は支障が出ないよう前倒しで業務を進め、支えてくれる方々への感謝を持ち、仕事にも一層責任を持って取り組んでいます。

T.S大会時は部活6:仕事4、通常時は仕事6:部活4と柔軟にバランスを調整しています。どちらかに偏ると立て直しに時間がかかるため双方の状況を意識しながら業務も通常通り行うのがリアルです。

デュアルキャリアを通して、
自分はどう変わりましたか?

T.M両立を通して責任感が強まり、時間管理や周囲との連携への意識も高まりました。仕事と野球の双方で得た経験を互いに還元し合えることこそが、デュアルキャリアの大きな魅力だと感じています。

T.S両立を通して「器」と「人脈」を広げられました。片方の成果で他方は評価されないからこそ、双方で人一倍行動して成果を追い、周囲の協力を得ながら妥協せず向き合い続けています。

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